信州上田真田陣太鼓保存会公式サイト

平成28年 信州上田真田陣太鼓保存会 活動記録

更新情報・お知らせ

5月14日(日)『大屋区民ふれあいまつり』の出演予定を新規追加しました。追加
5月04日(祝・木)『小野おんばしら』の出演予定を新規追加しました。追加
5月03日(祝・水)『第10回雷電まつり』の出演予定を新規追加しました。追加
5月10日(月)『米子不動尊ご縁日(春季大祭)』の出演予定を新規追加しました。追加
4月29日(祝・土)『第35回上田真田まつり』の出演予定を更新しました。変更
4月29日(祝・土)『第35回上田真田まつり』の出演予定を新規追加しました。追加
4月15日(土)『神川地区お花見まつり』の出演予定を新規追加しました。追加
4月15日(土)『上田城太鼓まつりジュニア編』の出演予定を新規追加しました。追加
4月01日(土)『上田城千本桜まつりオープニングイベント』の出演予定を新規追加しました。追加
3月25日(土)『真田十勇士ガーデンプレイス1周年記念イベント』の出演予定を新規追加しました。追加

※一般公開以外の出演は載せておりません。

信州上田真田真田陣太鼓保存会とは

真田一族の精神を受け継ぎ和太鼓で表現する、心を大切にしている団体です。
【真田一族の精神】
真田魂とは「不惜身命」。我らが揚げし六道銭は俗にいう三途の川の渡し銭。そして六道とは、仏道における「地獄」「餓鬼」「畜生」「修羅」「人間」「天上」への途。一切の衆生が善悪の業によっておもむく六つの冥界をあらわす。すなわち、六道銭を旗印とする我ら真田の志は、六道いずれの世界にもいつ何時なりとて陥る大覚悟!
【真田六文銭のいわれ】
真田家の家紋はもともと月輪七九曜(つきわしちくよう)でしたが、真田幸隆(幸村の祖父)が武田家に出仕した時に、家紋と旗印を六文銭(六道銭とも言われます)に改めたと言われています。 銭金を扱う事を潔しとしない戦国武将が、家紋や旗印にそれを掲げる覚悟は相当なものであったと言われます。六道とは仏道における『地獄』『餓鬼』『畜生』『修羅』『人間』『天上』への道。一切の衆生が善悪の業によっておもむく六つの冥界を表します。 六道銭とは、死人を葬る時に棺に入れる『三途の川の渡し銭』。これを家紋とし旗印にした真田の志は「不撓不屈」「不惜身命」という精神。六道いずれの世界にいつ何時たりとて陥る大覚悟は、真田一族が持ち続けた真田魂の表れと言われます。

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打ち手メンバー募集中

信州上田真田陣太鼓保存会では、一緒に太鼓を打つ仲間を随時募集しております。太鼓に興味のある方、私たちと一緒に、和太鼓を打ちませんか?

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